Bulletシリーズ

遠距離でも、どんな条件下でも、ディテールを完璧に捉えることができます。
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Bulletカメラ

過酷な条件に耐えるよう設計されたVerkadaのBulletシリーズは、存在感のあるフォームファクタが脅威の発生を未然に防ぐのに役立ちます。幅広い範囲を捉える広角レンズ、または遠方の物体までズームできる望遠レンズのいずれかを搭載しています。Bulletシリーズのカメラは、昼夜を問わず細部まで鮮明な画像を捉えることができます。また、強力なAI分析、ナンバープレート認識、混雑傾向などの機能を可能にする次世代プロセッサも備えています。

ハイブリッドクラウドビデオセキュリティを選択すべき理由

  • 設置は簡単

    PoEカメラは数分でオンラインになり、完全に動作します。

  • NVRやDVRは不要

    最大365日分の標準画質の映像をローカル保存できます。

  • 容易なスケーリング

    カメラは静止状態で20~50 kbpsで動作します。

  • リモート管理

    最新のプラットフォームで、デバイスや場所を問わず安全にアクセスします。

  • クラウド管理ソリューション

    WebベースのプラットフォームであるCommandでカメラを管理します。

  • 継続的な改善

    自動更新により新機能を導入し、セキュリティを維持します。

主な機能

遠くからでも鮮明で詳細な画質で撮影

最大4Kのセンサー解像度と3倍光学ズームにより、近距離でも遠距離でも鮮明な映像を捉えます。また、長距離IR LEDにより、優れた低照度性能を実現しています。

ナンバープレート認識とAIを活用した検索で車両を特定

Bulletカメラを使用すると、ナンバープレートの記録、ナンバープレートの番号による車両検索、要注意ナンバープレートの自動アラート設定が可能になります。Verkadaのナンバープレート認識ソリューションは、3車線を対象に最大時速128km(80マイル)で走行する車両のナンバープレートを認識できます。ナンバープレート認識をAIを活用した検索で強化し、要注意車両を徹底的に調査します。

悪条件でも動作するように設計

Bulletカメラは風雨にさらされているような屋外環境でも使用できるように設計されています。内部の電気部品は堅牢なアルミ製ユニボディ内に密閉されています。

設置もクラウド接続も簡単

各Bulletカメラには、設置を補助するためのピグテールコネクタが付属しています。Verkadaのほかのカメラと同様、BulletカメラもQRコードをスキャンすることで、数分でクラウドに自動で接続できます。

Bulletシリーズ

  • CB52-E CB52-E-F*
    • 屋外用
    • 5 MP
    • ズームレンズ
    • 30~365日
      の標準保存
    • 256 GB~2 TB
      ストレージ
  • CB62-E CB62-E-F*
    • 屋外用
    • 4K
    • ズームレンズ
    • 30~90日
      の標準保存
    • 512 GB~2 TB
      ストレージ
  • CB52-TE CB52-TE-F*
    • 屋外用
    • 5 MP
    • 望遠ズームレンズ
    • 30~365日
      の標準保存
    • 256 GB~2 TB
      ストレージ
  • CB62-TE CB62-TE-F*
    • 屋外用
    • 4K
    • 望遠ズームレンズ
    • 30~90日
      の標準保存
    • 512 GB~2 TB
      ストレージ

*FIPS 140-2認証済み

Bulletカメラには以下が含まれます

Bulletシリーズ関連資料

  • 詳細を見る

    ロサンゼルス市が24時間いつでも鮮明な画像を撮影するためにBulletカメラを推奨している理由をご覧ください。

  • 選ばれる理由

    Bulletシリーズがナンバープレート認識などの最先端の分析機能をどのようにサポートしているかをご覧ください。

  • 使い方を見る

    Verkadaは、拡張性、実用性、そして使いやすさの点でビデオセキュリティ市場をリードしています。こちらの動画では、その舞台裏をご紹介します。

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30日間のトライアルには、カメラと管理プラットフォームの全機能へのアクセスが含まれています。