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カメラ2023/9/29
見張りモードは、すべてのCP52-E PTZカメラで利用できます

本日、すべてのVerkada CP52-E PTZカメラ全機種で見張りモードが利用可能になりました。見張りモードでは、担当者が不在であってもライブ監視の利点を得ることができます。

見張りモードを使用すると、PTZが監視の目となって、カメラの視野に入ってくる人物を自動的に検出します。人物が検出されると、カメラはその人物にズームインして高解像度の画像を撮影した後、約15秒間追いかけ、現場全体のコンテキスト表示を維持するためにズームアウトします。このシームレスな操作に人が介入する必要はなく、一日のどの時間帯であっても、検出された人物の詳細な画像を継続して撮影できます。

詳しくは、発表の詳細と、見張りモードのユーザーガイドをご覧ください。