誤報を減らし、憶測を排除。あらゆるインシデントに自信を持って対応できます。
01 アラームの発生原因を把握
何が起こったのかを推測する必要はもうありません。トリガーイベントのビデオ映像を手元ですぐに表示できます。
02 ライブフィードを簡単に表示
ワンクリックで周辺のカメラを表示し、リアルタイムで状況を把握できます
03 チームが対応中かどうかを把握
ほかに誰がインシデントを確認したか、担当者の通話相手や応答の有無を把握できます。また、各通話の文字起こしを確認できます。
カメラで動きが検知されない時間が一定期間続いた場合に警戒設定が有効になるようスマートスケジュールを設定すれば、終了時間が日によって異なるサイトでも自動で警戒設定を行えます。
従業員は屋外リーダーやインターホンで認証情報を使用して、警戒設定/警戒解除を行えます。これにより、誤報と出入りの際の遅延をどちらも削減できます。
Command webやモバイルアプリからすべてのサイトの警戒設定状況を把握し、あらゆるサイトや区画の警戒設定/警戒解除をワンクリックでリモートから行えます。
共通キーコードやユーザー固有のキーコードをリモートで管理できます。これらは、従業員の退職時にSCIM経由で自動的に無効化されます。
すべてのアラームデバイスには、10年保証、ファームウェアの自動アップグレードが付属しています。加えて、24時間年中無休のチームによるサポートを利用できます
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30日間のトライアルでは、アラームハードウェア、カメラ、プロによる監視、Verkada Commandの全機能をご利用いただけます。